うわさの【真相】時事ネタ速報

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【閲覧注意】死ぬほど洒落にならない本当にあった怖い話『手を振る少女』


手を振る少女

私は20歳近くまで見えないものが見えていたりした。

20過ぎてからは背中が痛くなったり、
重くなったりするものの
見えてはいないから嬉しいw

話はたくさんあるけれど、
朝ということで朝に見たときのことを一つ。

日曜日の朝、
私は友達の家から帰宅していた。

ぽかぽかと晴れた日で、
日曜日ということで車や人の通りも多かった。

家の近くにある交差点で信号待ちをしていると、
信号待ちをしている向こう側のタクシーがふと目についた。

タクシーには、家族らしき三人
(お父さん・お母さん・5歳位の女の子)
が乗っていて、とても楽しそうに見えた。

微笑ましいな~^^
とか思ってその様子を見ていると、
女の子が私に気が付き、
嬉しそうに私に向かって手を振ってきた。

可愛いな~とか思いながら、
私は女の子に手を振り替えした。

と、その時信号が青に変わった。

タクシーは発進し、
曲がり角を曲がっていった。

が・・・・。

私は唖然とした・・・。
タクシーは発進したはずなのに、
道路にぽつんと女の子が立っており、
笑顔のまま私に手を振り続けているのだ・・・。

女の子はにたぁっと笑うと消えてしまったが、
それからしばらく私は金縛りにあったOTZ

連れてきちゃったのかな?

警告メール

先日起こった洒落にならなかった事。

オカルト好きな俺とA男とB子で
怖い話を2時間ぐらいしてたんだけど、
A男が

「心霊スポット行かない?」

って言い出して、
ノリで行く事になった。

俺の住んでる所はど田舎のT県。

最強に怖い心霊スポットがあるんだけど、
三人でそこは辞めとこうってなって、
程々に怖いF市にある廃墟に行く事になった。

A男が車運転で。

いざ着いてみると周りは真っ暗。

本気で怖くなってきた俺とB子はちょいガクブルだったけど、
好奇心モリモリのA男が先頭に立って侵入。

結構人が来てたらしく、
廃墟の入口に

「近隣の迷惑になりますのでむやみに入らないで下さい」

って看板があった。

無視。侵入。

入ってみると意外に広くて、
もう夜の2時まわってたから真っ暗で
懐中電灯忘れて三人で携帯のライトを頼りに固まって捜索。

まず一階を探索。

地元のヤンキー様達がスプレーで壁に
「夜露死苦」だの「喧嘩上等」だの書いてあった。

笑う俺達。

和んだところで更に奥に進むと
襖のある部屋?和室みたいな部屋があって
襖と襖の間に写経みたいなお札が縦に目茶苦茶貼ってあって、
流石に三人もビビった。

ガチなのか?と思いながら、
次は二階へ行こうってなって階段へ進んだ時
A男にメールがあった。

まさか…と思って恐る恐るA男の携帯を三人で見た。

自称霊能力者のC子からだった。

内容はこうだった。

「今すぐ家に帰って。お願いだから。」

次は俺とB子に同時にメール

「今どこにいるか解らないけど今すぐ家に帰って。
お願いだから。」

はぁ?と思いつつ、
戸惑ってたらB子がいきなり猛スピードで出口に走り始めた

そして俺とA男もダッシュで追い掛けた

B子が

「皆早く帰ろう!早く!」

と叫んでた。

とりあえずC子の言う通り、
B子を追い掛けて。

車の中で俺がC子に電話したら、

俺「どうしたの?」

C子「どこにいたの?」

俺「F廃墟。
心霊スポットだけど、
メールの意味わかんないんだけど?」

C子「そうだったんだ。
私今さっきまで寝てたのね、
そしたらアンタとAとBが夢に出てきて三人共傷だらけだったん。
すっごく嫌な予感したからメールしたの。」

俺「マジで?
俺達その時、
その廃墟の二階に行こうとしとったんやけど」

C子「行かない方が良かったと思う。」

俺「なんかあったんかな?」

C子「わかんないけど、なんか不安になってね。
でも戻ってくれて良かった。
じゃあ私また寝るね、おやすみー」

俺「あ、はいはいお休みー」

-ピッ-

俺が二人に電話の内容話すと、

A男「C子ってモノホンなんかな?
つかB子なんでいきなり走り出したん?」

B子「見た…」

俺「何が?霊!?何系??女の子!?」

B子「違うよ、私さ台所付近に行ったら
カップ麺の容器の空が大量に落ちてたの。」

俺「…で?」

A男「なんでそれで逃げたの?
つか見たって何を?」

B子「…両手に包丁持ったホームレスみたいな人が
二階の部屋からこっち見下ろしてた」

俺A男「……マジ?ヤバくない?」

B子「だから逃げたん。」

雨の運動会

母校の中学に、
たった1つだけある呪いの話を思い出した。

ありがちな話だから怖くは無いけど。

運動会といえば何を想像する?

玉入れ・リレー・お弁当とかが普通かな。

でも、うちの中学では
真っ先に挙がるものがある。

それは『雨』だ。

うちの中学が運動会を開くと雨が降る。

別に、統計的に雨が多い日にやっているわけではない。

毎年違う日に行っているのだから。

なんでも、
運動会を楽しみにしていた生徒が
家に赤白帽を忘れてしまい、
取りに行っている最中事故に遭い、
亡くなってしまったそうだ。

それからというもの、運動会の日には
雨が降るようになってしまったとか。

怨念なのか涙なのかは知らないが。

大体の場合、
近くにある中学校って
一緒の日に運動会をやるよな?

でも、周りの中学は
うちと日付が重なることを絶対に避ける。

そのぐらい確実に雨が降っていた。

俺が通っていたときも、
雨の強弱・長さは関係なく
必ず降っていた。

でも、妹が通っていた時位から、
雨は降らなくなったとか。

現在弟が通っているが、
今のところは大丈夫らしい。

相変わらず雲行きは怪しいらしいが。

アホな妹が「私のおかげd(ry」なんてほざいてはいるが、
実際どうなんだろう?
月日とともに、呪いも晴れていくものなのかな?

捕まれた腕

中学1年の時の話なんだが、
夏場に腹を壊して地元の市民病院に入院したんだ

原因はただの胃腸炎だったし
1週間程度で退院できるとのことで
しかも、4人部屋を俺一人での独占だったし
初めての入院経験を楽しんでいたわけだ

4日目の夜のこと、
どうやら回復が早かったみたいで退院が決定して、
今まで親が同じ病室に泊まりこみで一緒に寝てたんだが、
最後なら一人で過ごしてみるのもいいじゃないかと思って、
その日は親を帰した訳よ

んで、いざ一人だとなかなか怖くて
MD聞きながら寝たんだが、
何時くらいだったか、ふと目が覚めたんだ

なんで目が覚めたのか解んないだが、
ふと左側に気配がして見たら
俺の左手首を誰かが掴んでて
パッと離して引っ込んだんだ

俺が寝てたベッドは窓側で左側はカーテンだし、
さっきも言ったが、俺の部屋一人だったのな

その手首掴んでた手はどうみても男の人の手だったから
担当の医師だろうと思ってその一瞬は納得してたんだが、
部屋を出て行く時の足音が一切なかったんだ。

俺の担当の医者は
夜でもスリッパ鳴らして歩く癖のある人だったんだが、
一切音がなかったからすっごい不安になったよ

ほかの医者か誰かが、
点滴を見に来たのかなと思ったんだが、
明らかにおかしいんだよ点滴してたのは右手だったし、
一々カーテンの隙間から手だけだして見たりとかしないだろ?

そんで、怖がりな俺は
その後布団にもぐって無理やり眠りについたんだ

次の日、カーテンの裏側を見て見たら、
そこにはTVラックが置いてあって、
人が入れる余裕すらないのな

もう、一気に背筋が凍ったよ。特に左腕に後が残ったわけとかでも無いし、
呪われた的なこともなかったんだけど、すっげ怖かった。

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