うわさの【真相】時事ネタ速報

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「不仲説」・「確執」・「配慮?」…芸能人の気になる共演NGの真相


■松本人志と太田光の共演は絶望的?

10月5日、テレビ東京『おはよう、たけしですみません。』に出演した爆笑問題・太田光が発したダウンタウン・松本人志への「大嫌い」発言が話題になっている。

 太田光と松本人志は、互いにベテランながら2014年の『笑っていいとも!グランドフィナーレ』以外に共演経験がなく絶えず不仲説が囁かれてきた。

 10月5日の放送では、ビートたけし&水道橋博士からのキラープレイでこの話題を振られた太田は松本のことを改めて「大嫌いですよ!」と名言しお笑いファンから注目を集めた。

 この「大嫌い」発言の真意については、様々な見解があるが一部では、「これで太田と松本の夢の共演の可能性は完全になくなった」と悲観するお笑いファンも多いという。

「お互い歳を重ね、ふたりの仲は自然に雪解けに向かっていたようです。ところが、今回の放送で後輩である太田に堂々と『大嫌い』と言われてしまっては松本も感情は別として太田とテレビで共演するわけにはいかないでしょう。最近でも松本は、とんねるずと共演がないことについて『向こうが先輩なので呼ばれたら出ないわけにはいかない』と芸人のルールを持ち出しているので松本の考える『芸人の縦社会』は想像以上に堅い。これでお互いの共演の可能性は、ほぼ無くなったといえるでしょう」(40代芸能記者)

 また、10月6日の放送で太田は、昨日の「大嫌い」発言について「(松本には)若気の至りで怒られたんです。私が完全に悪いんです」と発言しているが、あとは松本が太田の発言を受けてどうコメントするかがお笑いファンからの注目を集めている。

 もっとも、これまでの松本ならこの手のトラブルはスルーするのが常だったため、この先の共演の可能性はほぼ無くなったと見られるが果たして…。

■安住アナ 泉ピン子の相手に疲れ、共演NGの配慮される

「ピン子さんは“自分が死んだら追悼番組は『ぴったんこカン☆カン』(TBS系)に、葬式の司会は安住紳一郎にお願いしたい”と言うほど、番組と安住さんを愛しています。でも、その日は微妙な空気でした。安住さんとの絡みもどこかギクシャクしているようで…」(テレビ局関係者)

9月15日放送の『ぴったんこカン☆カン』に泉ピン子(70才)が登場する。

 時にはバスガイドに扮し、またある時には着物姿で、全国のロケ先ではじけてきたピン子。そんな彼女に困惑しながら従うTBSの安住紳一郎アナウンサー(44才)との珍道中は同番組の名物企画だった。

 今回のピン子の出演は半年ぶりで、今年の共演は2回目。5年前に、2か月に1度のペースで共演していた頃と比べると激減している。

「しかも、今回はピン子さんがメーンのコーナーはありません。18日放送のスペシャルドラマ『渡る世間は鬼ばかり』の番宣のためで、橋田壽賀子さん(92才)や角野卓造さん(69才)との出演になります。安住さんは橋田さんの“住み込み書生”という設定です」(前出・テレビ局関係者)

安住とのかけあいも減り、ロケ中も距離が感じられたというが、何があったのか。

「どうも、安住さんがピン子さんとの“濃密な関係”に少し疲れを感じているようなんです。スタッフが気にして“共演NG”にしているようで、それが2人の共演が減った理由だそうです」(前出・テレビ局関係者)

 今年の1月に放送された『ぴったんこカン☆カン』では、こんなシーンも。

「木村拓哉さん(44才)が出演したとき、『(その場にいない)ピン子さんを呼ぶ』と発言したのですが、このとき安住アナは、『そういうことは3か月前に言っておいてもらわないと困る』と真顔で返していました」(番組関係者)

ピン子の自宅が熱海にあることはよく知られているが、数年前からTBSのすぐ近くのマンションにも拠点を置くようになり、関係性は徐々に変わっていったという。

「以前はロケの時だけだった食事の誘いが、ちょっとしたランチや、プライベートでもしょっちゅうになったそうです。どんなに尊敬はあっても頻度が多すぎるとウザったくなってしまうもの。かといってうまく断ることもできず…」(前出・番組関係者)

 ピン子としては、独身の安住を気遣い世話を焼いてあげたいのだろうが、逆効果に。食事だけではない。

「番組のお見合い企画を飛び出て、私生活でも安住さんの結婚相手を探すように。『ドクターX』で共演した米倉涼子さん(42才)に『安住をよろしくね!』と言ったこともあったとか。安住さんとしては、“勘弁してください…”という感じです。ピン子さんに悪気はないんでしょうが」(前出・テレビ局関係者)

■元カノは共演NG! “結婚できない男”今田耕司は繊細すぎる!?

日に日に、イケメンのお笑い芸人が増えている。だが、決して昔のお笑い界で容姿がないがしろにされていたわけではない。そういえば、かつて放送されていた『いろもん』(日本テレビ系)にゲスト出演した上岡龍太郎は、「僕は男前が好きやから」という理由でMCを務める今田耕司と東野幸治を評価していたことを記憶している。

 おしゃれな衣装をまとい、小ぎれいな髪形にセットし、それでいて鋭いセンスで笑いを・量産していた今田&東野は“お笑い第3世代”の有望株として絶大な女性人気を獲得していた。

「Wコウジ」の兄貴分である今田耕司は、現在51歳。志村けんと坂田利夫を別格とすれば、もはや独身お笑い芸人の“最後の大物”の一人にカウントされる域だ。当時、それなりに女性人気の高かった今田がこういう状況になるとは思いもしなかった。

8月27日放送『おしゃれイズム』(同)にゲスト出演した今田。この日のテーマは「今田耕司がなぜモテないのか理由を検証!」だ。

 まずは“モテない理由”ではなく、今田のセールスポイントを番組はアピール。後輩芸人たちがVTR出演し、今田の魅力的なエピソードを明かしていった。

 まず、ナインティナインの岡村隆史は「面倒見がよく、いろんな話を親身になって聞いてくれる」と、今田の素顔を絶賛する。続いて、サバンナの高橋茂雄は「後輩に優しい。今まで総額2,000万円くらいおごってもらった。今田さんこそ“旦那さんにしたい男No.1”。女性にもメチャクチャ優しいし、タイプの子がいたら少年のように無邪気にはしゃぐ」と、今田の性格と経済力を高評価。ロバートの馬場裕之は「後輩にどれだけお金を使ってるのか。そこを女性に使ったら絶対彼女できると思うんですけど」と、これまた今田の経済力を褒めたたえている。

元カノを共演NG

今、ある恋愛心理テストが流行しているのをご存じだろうか? まず“理想の恋人”の条件を3つ挙げさせ、そこから「もう1つ条件を挙げるとしたら何?」と質問。この時に挙げた4番目の条件が、実は本人が最も重視する項目だという、アレだ。

 このテストで今田が挙げた条件だが、「やさしい」「明るい」「清潔感」に続く4番目は「ハーフ」だったそう。潔癖症で有名な今田だが、それに次いで彼を構成するのはまさしく「ハーフ好き」という点だろう。

 今田が「ハーフ好き」だという話は、ネタでもなんでもない。かつて、某テレビ関係者から聞いたことがあるのだが、今田には俗に言う“NGタレント”が2人いるらしい。

まず一人目は、神田うの。芸人の発したギャグやトークに対し、気軽に「つまんな~い」とリアクションする彼女を、今田は昔から嫌悪しているらしい。

 そしてもう一人は意外や意外、リサ・ステッグマイヤーである。理由は、単純。かつて、今田とリサが交際していたからだ。2人が結婚していればなんの問題もないのだが、結果的にこのカップルは終わりを迎えてしまった。再び顔を合わせるのが気まずいから、“NGタレント”入りしてしまったという流れである。

 このようなケースは、芸能界に数多く存在する。だが、数年前の『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の改編期特番では、稲垣吾郎と菅野美穂が向かい合った位置関係のまま構わず番組が進んでいっていたし、今田の後輩・たむらけんじは元カノの鈴木紗理奈と数え切れないほど共演している。

 なるほど。今田の結婚を阻んでいるのは、彼が持つ極度の“繊細さ”なのかもしれない

■とんねるず×ダウンタウン″共演NG″原因はフジスタッフ - ヒロミが真相解説

タレントのヒロミが、3日に放送されたテレビ朝日系バラエティ番組『こんなところにあるあるが。土曜・あるある晩餐会』(毎週土曜21:58~)で、とんねるずとダウンタウンの"共演NG"説について、真相を解説した。

この日の放送は「今ではあり得ないことだらけ!? バブル期に活躍したMCあるある」というテーマで、ヒロミのほか、生島ヒロシ、徳光和夫、山田邦子、渡辺徹、渡辺正行が、当時の仰天エピソードを披露。その中で、ヒロミは、とんねるずとダウンタウンの"共演NG"説について、その背景を明かした。

当時、フジテレビで『とんねるずのみなさんのおかげです』『ダウンタウンのごっつええ感じ』という冠番組をそれぞれ持っていた2組。それが共演しなかった要因を、ヒロミは「フジテレビの中でも(スタッフの)班が違っていて、こっちのプロデューサーが使ってるタレントを、こっちのプロデューサーが使わなかった」と、本人同士よりも周囲のスタッフが遠ざける原因になっていたと解説した。

最近のバラエティタレントは「仲良し」だというが、ヒロミは当時のとんねるずチームとダウンタウンチームを「ピリピリ感はあったよ。局というか周りが作り上げて、本人たちは全然気にしてなかったと思う」と振り返り、2014年の『笑っていいとも!』グランドフィナーレで、とんねるずとダウンタウンが同じ板の上で共演したことに触れ、「みんな集まって、ワーッと盛り上がってね」と感慨深げに語った。

また当時は、とんねるずやヒロミ(B21スペシャル)は「楽しいことを考えるチーム」、ダウンタウンは「面白いことを考えるチーム」と色合いが違かったことにも言及。MCの今田耕司は「(とんねるずやヒロミが)楽しそうでしたもん。僕らはダウンタウンさんと一緒で、スタジオに籠もりきりで楽屋で『次のコントどうする?』って朝までやってたときにテレビつけたら、ヒロミさんはハワイでイエーイ!ってやってた」と、うらやましかったことを吐露した。

さらに、今田は当時のエピソードとして、「ヒロミさんには河田町(旧フジテレビ社屋)の一本廊下で完全に無視されてました」と訴えたが、ヒロミは「たぶん幻を見てたんだよ」とかわした。

■有吉弘行、坂上忍、山里亮太…お笑い界はタブーだらけ?

不可解な熱愛&妊娠報道があった、有吉弘行と夏目三久は説明するまでもなく、今後の共演はご法度だ。ただし有吉の場合は、自分からNG指定している相手もいるという。

「再ブレイクする前、当時は逆に売れっ子だった青木さやかから小バカにされたことを根に持っていたり、バラエティタレントなのに『日焼けするからロケは嫌』と口にする福田彩乃を『女優ぶりやがって』と嫌っています」(バラエティ番組スタッフ)

 有吉同様にバラエティ番組でMCとして活躍する、坂上忍はNGを突きつけられる立場のようだ。

「『バイキング』(フジテレビ系)をはじめ、自身の番組での仕切りや放送後の打ち上げ参加を強要するのに嫌気がさしているタレントが多いんです。ホラン千秋やマギーなど、何人も坂上の番組を辞めています。飲みの席で『次、つかわね~ぞ』みたいなことを言ったりするのが、冗談に聞こえないから、みな硬直していますよ。また坂上は以前、バラエティ番組の中で益若つばさに『挨拶にも来ないで、ぞろぞろとりまき連れて何様?』とブチギレたことで、共演NG入り。その後坂上は、益若が経営するショップに出向き、『あの時の発言はウソだった。仕事がなくなったらヒモにして』と謝罪し、表面上は和解となりましたが‥‥」(芸能プロ関係者)

お笑い界で共演NG指定が多いとされているのが、南海キャンディーズの山里亮太だ。

「昨年、おぎやはぎの矢作兼がラジオ番組で山里がウーマンラッシュアワーの村本大輔と絶交していることを暴露しました。村本は和解したつもりでいますが、山里はまだ頑なに共演NGを突き通している。そのため、山里が出演している『ナカイの窓』(日本テレビ系)では村本の出演はなくなり、3月に放送された『さわがす人たち2』(関西テレビ)では、前回出演者の中から村本だけが消えていました。ほかにも山里が品川庄司の品川祐にイジメられていた話を暴露。すると品川はすぐに電話をかけて『殺すぞ! この野郎!』と激怒したのだとか。表向きは和解となりましたが、山里の中では遺恨は消えておらず、いまだに品川とは共演NGです」(芸能記者)

 今では山里のほうが売れっ子だけに、品川の番組出演は減る一方だ。

■共演NG寸前?沢尻エリカ、「母になる」の裏で小池栄子とバチバチ険悪ムード

沢尻エリカ主演のテレビドラマ「母になる」(日本テレビ系)が、4月12日からスタートする。今回、沢尻が連ドラの主演に起用されるのは、約2年半ぶりとなる。

「かつては無愛想な態度で『別に』と発言し、猛バッシングを浴びた沢尻ですが、近年は騒動を反省しており、番宣などでは笑顔を振りまいています。先日、ダウンタウンの番組に出演した時も、過去に肌見せ度の高いドレスでよくクラブに遊びに行っていたというエピソードを披露。その際『胸がハミ出ていることがしょっちゅうあった』という赤裸々な思い出を楽しそうに語り、出演者を驚かせました」(テレビ誌記者)

 そんな彼女が主演を務める同ドラマは、誘拐事件に直面した家族を通して、沢尻、小池栄子、板谷由夏の3人が演じる女性が、傷つきながらも成長していくというオリジナル作品となる。

しかしドラマの撮影現場では、早くも女性出演者たちの間で一触即発の事態が起きているという。

「4月7日発売の『FRIDAY』が、日テレドラマ関係者の暴露コメントを掲載しました。それによると、沢尻は現在、共演者の小池と『楽屋への入り時間がどっちが先か』という問題で揉めているそうです。しかし両者とも気が強い性格のため、一歩も引かないとのこと。まだ撮影は始まったばかりですから、これがやがて大喧嘩に発展し、共演NGということにならなければいいのですが」(前出・テレビ誌記者)

 先日、情報番組「スッキリ!!」(日本テレビ系)に、ドラマ出演者3人が番宣で出演した際、沢尻が「カニが好きだった」というトークをしていると突然、板谷が「カニって険悪な関係でも食べに行くと仲直りするんだよね」と熱く語る一幕があった。

 彼女がそんな話題を取り上げたのも、沢尻と小池の関係性を知ってのことだったのかもしれない。

■友近が“無礼なトーク”で黒柳徹子をイラ立たせ「共演NG」に!

昨年末の紅白歌合戦で総合司会を務め、健在ぶりをアピールした黒柳徹子。

 芸歴60年を超え、日本屈指の大物芸能人として君臨する彼女だが、「ある芸人が黒柳をキレさせた」との証言が関係者から聞こえてきた。

「1月18日に放送された『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に友近さんが出たんですが、途中からひどく険悪な空気になりました。友近さんといえば、黒柳さんのモノマネが得意な『徹子の部屋芸人』としても有名で、黒柳さん自身も気に入っていたようなのですが、今回の『徹子の部屋』は致命的でした。テレ朝の人間も『二度と共演させられない』と嘆いていましたね」(テレビ関係者)

 いったい何が起こったのだろうか。番組関係者が明かす。

「番組後半、友近さんが『芸歴50年』と称する架空のベテラン演歌歌手『水谷千重子』として衣装を着替えて再登場したんです。もちろん台本通りなんですが、このキャラを演じたトークが黒柳さんの逆鱗に触れました。『水谷千重子』として話すエピソードを黒柳さんは完全スルー。たびたび『もういいです』と話を打ち切っていました。実際、観ていて友近さんのトークは気持ちのいいものではありませんでした。黒柳さんからすれば、ネタのキャラと話すこと自体が馬鹿馬鹿しいでしょうし、仮にネタでも『芸歴50年』を称した振る舞いを不遜に感じられたに違いありません。完全にスタッフのキャスティングミスですよ」

 友近には気の毒だが、「徹子健在」を感じさせられる一幕でもあった。

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