うわさの【真相】時事ネタ速報

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意味が分かると怖い話 まとめ【随時更新】


■血液型

343 水先案名無い人 :2009/07/04(土) 01:41:14 ID:yPMmrrA90

話変わるけどさ、俺ん家は名前に問題はないんだが、血液型が

父A 母A 俺AB 弟O 妹A

と、バラバラでワロタw弟だけA入ってねぇw誰だオマエwww

★解説

A型にはAA、AOがある。
両親がA型同士なのでA型、O型しか生まれない。

それなのに何故、AB型が・・・?

■カレンダー

久しぶりに実家に帰ると、亡くなった母を思い出す
母は認知症だった
身の回りの世話をつきっきりでしていた
父を困らせていたばかりいた姿が目に浮かぶ

そして今は亡き母の書斎に入った時、私は初めて違和感を覚えた
母にプレゼントしたカレンダーが見つからない
何の気無しにテーブルを漁ると、
ハサミでバラバラにされたいくつかのカレンダーの切れ端が
順序良く並んでいることに気がついた

母はどんなに呆けていても
私のプレゼントは大切にしてくれていたのにと・・・
私はショックを受けた

私は干渉と共に並べられた日付を整理した
4/4 4/4 4/10 6/11 3/1 6/12 5/6 7/2 6/7 6/17 4/10 4/14 5/16
私は一枚だけ向きが逆になっている6/17に気付き、
他の日付が同じ向きに変えてると、一階から父が私を呼んだ。

今日から5年ぶりに父の手料理が食べられる。
感傷を胸に押し込み、私は母の書斎を後にした。

★解説

日付は元素記号。
これを周期表を見ながら文章に変換する。
「Ti Ti Ni Au Na Hg Mo Ra Re At Ni Ge Te」
6/17を逆にすると「tA」になる。

変換すると
「父に会うな 水銀(Hg)盛られた 逃げて」。

しかし母の暗号に気付かず娘は・・・

■トイレ

ある年上の女と知り合った。
40になったばかりというが20代後半にみえるくらい若々しく、
美人で妖艶でいい女だった。
何度か会う内に俺の部屋に来る事になった。

部屋で映画見てたら、
彼女が「トイレ借りていい?」と言った。
トイレに行った彼女が悲鳴をあげたので急いで
トイレにかけつけたら
「用をたそうと思って便座上げたら縁にゴキブリがいたの!」
ちょっと可愛いとこもあるんだなぁ・・・と思った。

★解説

女性は便座を上げて用を足さない。
つまりこの女は・・・

■くちゃーに

変わった口癖だなぁ・・・

小学生の頃、
5人ぐらいで構成されたいじめのグループがあり、
そのターゲットになってるA君がいた。
勉強もスポーツもダメでいつもヘラヘラしているから、
いじめられやすかったのだと思う。
性格もおとなしく、いじめられても反撃せずに
「やめてよぅ、くちゃーに」と言うだけだった。
この「くちゃーに」ってのは彼の口癖のようで、
いじめられる時はいつも決まり言葉のように言っていた。

ある日気の毒に思ったので、
彼にどうしてやり返さないのか聞いてみた。
彼はヘラヘラ笑いながら
「平気だよ、だって…」
と言うだけだったが、
その目は笑っていないように思えた。
何しろ人の目を見て鳥肌が立ったのは、
後にも先にもその時だけだったから。
翌年彼は転校し、みんな彼のことは忘れていった。

それから20年ほど経ち、
同窓会でほどよくアルコールが回ってきた頃
「そういえば」と友人が話し始めた。
どうもA君をいじめていたグループが
全員亡くなったらしい、しかも全員自殺…と。
その友人も詳しくは知らないが、
いじめグループは中学に入った頃から
精神的におかしくなり始め、 強制入院させられたが、
半年以内に院内で自ら命を絶ったらしい。
そんなことがあったのか、
なんか怖いなと思ったとき彼の口癖を思い出した。

くちゃーに…

くちゃーに…

★解説

「くちゃーに」⇒「くちあに」⇒「口」、「兄」⇒「呪」
つまり、呪いをかけたという事である。

■コポォ

あれは俺が10歳のころの話
俺は冬休みに祖父母のいるA県へと泊りに来ていて、
いとこのBやCと一緒に遊んでいた
ある日Bが「立ち入り禁止になってる2階行こうぜwww」といいだした
正直怖くて行きたくなかったがチキンと思われたくないので俺とBとCで2階へ行った

2階に行くと右隅に扉が一つあった確認しようとすると中から
「コポォwwwwwwwwブフゥwwwwwww」という
低い不気味な声が聞こえたので怖くなった俺たちは急いで1階に戻った

祖父が何事だと駆けつけたので今起きたことを話したら
「みたのか!!あれをみたのか!?」と凄い剣幕でいいだしたので
俺たちは声は聞いたけど中はみてないと言ったら
祖父は「そうかとりあえずもう2階には行くのをやめなさい」といった

俺は祖父に中には何がいるの?と聞いたら
祖父は「お前たちが大人になればいずれわかる存在だ」といった
その日の夜Bは震えながら言った
「実は……俺見ちゃたんだよな少しだけ……」と
一体何を見たんだと言ったがBは「とても話せない」といった
それから家に帰るまで2階には上がらず特に変わったこともなかった

あれから20年の月日が流れた
今思うと2階にいた何かの正体をBが必死になって隠したのか
祖父が「大人になれば分かる」といったのか分かった
俺がその何かになってしまったから・・・
ほら今も顔も見たことない俺の甥姪たちが俺の部屋に近づいてくる――

★解説

2階の部屋にいたのは引きこもり。

■星に願いを

何を願おうか・・・

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