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【閲覧注意】死ぬほど洒落にならない本当にあった怖い話『行方不明者の発見場所』


行方不明者の発見場所

S県S市街地からI川へ行く中間にそこはある。

道路から山道へ入り暫く進むと、
見えてくるのは吊橋ある。

たいていの人は、
なんとなく嫌な感じがする場所である。

それもそのはず、
表ざたにならない自殺者や動物霊が呼んでる場所なのだ。

でも、嫌な大元と言われる場所は
その吊橋を渡った奥にある。

その場所は滝と祠がある場所、
何故このような場所に祠があるのかは解らない。

さて話を元に、
聞いた話では一部の警察官はこの場所を知っている。

何故知っているのか?

それは行方不明者の発見場所だからである。

それも決まって、
痴呆症・自殺志願者なのだ。

つまり、この祠はそーいうマイナス思考的な人間や、
頭のネジがおかしくなってしまった人を
同じような境遇の霊が’呼ぶ’場所なのだ。

発見される場所は決まって祠の周辺、
残念な結果に終わる人、
九死に一生をえた人、
と様々な形で発見される。

ある生き延びた痴呆症の方はこう言った

「あの場所へ呼ばれた」

と。

ニュースや新聞沙汰にならないのは、
この場所を知られたくないのか、
知る必要がないのかは定かではない。

また、この場所以外にも、
上で述べた人々が呼ばれて吹き溜まりになる場所があるという。

生き延びた人々は皆言うだろう、

「誰かに呼ばれた」

と。

冗談だよ

小さな田舎町の中学にAとBいう少年がいた。

Aは地元では有数の裕福な家庭の子で
我が儘で乱暴なところがあった。

Bの家は母子家庭で
貧しさを嘲笑されたりはしていたが
成績は抜群で運動もでき喧嘩も強く
みんなから一目おかれていた。

ある日Aが
学校に木刀を持って登校してきた。

何を目的に持ち込んだのか定かではないが
おそらくコレといった理由はないだろう。

Aはそんな少年だった。

その日Aの周りには
いつもの取り巻きや仲間連中が集まり
これまたいつも通り騒いでいた。

話題が木刀の話になったのか
Aはクラスの大人しい連中を標的に
寸止めで木刀を振り回しはじめた。

次々と的を変え
Aは標的をBに定めた。

Bは他の連中と違い
無言でゆっくり立ち上がると
一歩Aに近づいた。

喧嘩になる。

クラスの大半が思っただろう。

そのときAがピタリと木刀を止め

「冗談だよ」

とイヤらしく笑った。

しばしの沈黙。

AもBも互いを見つめたまま動かない。

先にBが視線を外し
教室から出ようとAに背を向けた。

一呼吸置いて
Aはイヤらしい笑みのまま木刀でBを薙払った。

BはAの行動を予測していたのだろう。

半身をひねり後ろ蹴りで
Aの手を狙い木刀を払い落とした。

Aはまた

「冗談だよ」

といい
Bも相手せず教室から出ていった。

ひと月後Aが学校の屋上から墜落死した。

屋上には普段鍵がかかって誰も入れない。

そのとき屋上にはもう1人Bもいた。

いろいろ取り調べもあったが
事故扱いになったようだ。

屋上で何があったかはわからない。

だがクラスメートが参列したAの通夜でBが発した

「冗談だよ」

は一生忘れない。

今もまだ・・

小学校の頃の修学旅行の話。

夜の9時に生徒全員で(84名)
肝試しをやることになった。

一人ずつ近くの神社の鳥居にタッチして
もどってくるだけの簡単なものだったが
片道60mぐらいしかないのに、
すごく不気味だった。

中にすごく嫌がる女の子が一人いて、
ずっとやるのを拒否していたが、
みんなが激励して、
一番最後に女の先生と一緒にいくことになった。

だが、
出発して10分ぐらい経っても
一向に帰ってこない。

普通は30秒もあれば充分帰ってくるのにおかしい。

鳥居には男の先生が一人、
監視役に待機していたが!?

数十年経った今も
その3人は行方不明のまま・・・

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