うわさの【真相】時事ネタ速報

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【閲覧注意】死ぬほど洒落にならない本当にあった怖い話『レンタルしたCD』


レンタルしたCD

俺が大学生だった頃の話。

普段洋楽しか聴かない俺は、
その日に限って欲しいCDが売ってなくてレンタルで済ました。

家に帰って早速パソコンに取り込み開始。

通常どおり再生できて、
このとき不具合などは一切なかった。

夏休みにサークルの連中と車で旅行するので、
取り込んでおいた音楽を片っ端からCD-Rに落とす。

帰りの深夜の東名高速を東京方面に移動中、
俺の持ってきたCD-Rが音飛びしだす。

上記のレンタルしてきたやつ。

トンネルに差し掛かる直前に完全に音が途切れた。

助手席のやつがCDの取り出しボタンを押そうとしたとき、
ボイスチェンジャー使ったような男の声で
はっきりと日本語で

「死ね死ね死ね死ね……」

と。

停止ボタンでも取り出しボタン押しても
3分ぐらい延々と繰り返され、
トンネルを抜けると普通の音楽に戻った。

怖すぎて即SAで停車。

車を離れて数分して車を戻ると
左のサイドミラーが割れてた。

後日CDを聴き返してもパソコンを聴いても
例の声は確認できず。

周りに霊感などあるやつがいなく理解できないのだが、
これは

・レンタルしたCD
・車
・東名高速

どれが霊的な影響を受けたかわからん。

絶対王者

知り合いのおっさんが
小学生時代に絶対王者だったという
本当に洒落にならない怖い遊びの話

だいたい8人ぐらいでやる遊びで
いまでいうサバゲーみたいなの

怖いのは使う武器。

なんとこれで使う武器とは
死者を大量に出しているスズメバチ

それも最も毒性の強い
オオスズメバチでないといけないらしい

アシナガバチや普通のスズメバチでは羽を掴むと刺されるし
アシナガじゃ刺してもあまり腫れない。

オオスズメバチは
動きが他の連中より鈍く捕まえやすくて
羽を掴んでも腹が重過ぎて後ろを刺せない

それでいてプクーと腫れる

これ以上ない理想的な武器なわけだ

あとは隠れながら後ろに回って相手の体を刺す。

ただ腕に刺しても面白くないから
普通は背中や肩、ほっぺたを狙うとも言っていた。

頬っぺたは腫れまくって面白いが
反撃を食らうことも多かったらしい。

案外刺されても次の日には普通に登校してきて
死者や入院したものは出なかったといっていた

昔は極端に自由だったようで
特に問題になったこともなかったとそのおっさんは語った

しかし昔の遊びはマジ怖い

姉妹揃って

どんな夢か思い出せないんだけど夢見てて、
はっと真夜中に目が覚めました。

ぼーっとしながら視線を下に向けたら
瞳が真っ黒で頭ぼさぼさの白髪の老婆?が私の上にいました。

あんま人間っぽくなかったんだけど、
肌色で髪の毛生えてたし多分老婆。

びっくりしてとっさに目を閉じて
横向こうしたら金縛りで動けず…

どうしようって思ってたら
口元に吐息みたいな鼻息みたいなのが当たり出しました。

怖くてぎゅっと目瞑ってたら
男の人の声で「おい」って言われました。

その時点で怖さはMAX、
初めての体験にこれ以上声を聞いたらやばいと本能的に思って
声を出し両親に助けを求めようとしました。

そしたら声も出なくて、
しばらく小さな声で唸っていることしかできませんでした。

声がちゃんと出るようになってたら
いつの間にか金縛り解けてて…。

目を開けてみましたが
誰もいませんでした。

怖くて横向いて寝たんだけど、
多分夢じゃないと思います。

一応手首つねったら痛かったですw

私の部屋を高校生まで使っていた姉も、
金縛りと白髪の老婆に悩まされていました。

姉の場合、
上に乗られるんじゃなくて
足元で座ってるだけだったらしいですが。

私自身この体験まで幽霊?を見たことなかったので、
夢じゃない?って流してましたが…

ちなみに初めて金縛り体験したんですが、
動けなくなるだけじゃなくて、
上から押さえつけられたような感じなんですね。

看護学生なので病院に実習行くんですが、
つれてきちゃったんじゃないの?
と母には言われました。

アンプから声

友人から聞いた話。

面倒くさいんで一人称で書く。

その日のバンドの練習は夜遅くまでかかった。

明日が文化祭だからだ。

誰ともなしに

「腹が減った」

ということになった。

近くにコンビニがあるんで
そこにいくつもりらしい。

俺は夕飯は食ってきてしまっていたので
あとの三人が買い物に行き俺は留守番していることにした。

楽器を置いて携帯をいじってると何か妙な音が聞こえてくる。

どうやら横にあるアンプからみたいだ。

原理はよくわからないんだが
他の部屋の音を何かが拾って
それがアンプから流れてくるというのはよくある。

そういう時は自分らのことは高く棚にあげて

「なんだこの曲w」

とか

「ボーカルがイマイチw」

とか茶化すもんだ。

そのときも
「どれどれ」なんて思いながら
アンプに耳を近付けた。

「………………………………ぁぁぁ…」

小さくてよく聞こえない。

だけど女の声だというのはわかる。

アンプのボリュームを調節してもあんまり変わらないし、
聞き取ることを諦めて椅子に座ろうとした時、
何か違和感のあるものが視界に入った。

そのスタジオのドアには
外から中が見えるように窓がついていたんだが
そこから若い女がこっちを見ていた。

覗いてるなんていうもんじゃなくて
はっきりと俺のことを見ていた。

「え?」

と思ったが
全く無表情のその顔からはなんにも読み取れない。

ただ、小さく口を開けているのだけはわかった。

目が合ってもちっとも動じる様子のないその態度に少しイラついた俺が
注意しようと席をたった瞬間、
それまでぼんやりと俺を見ているだけだった目を裂けんばかりに大きく見開き、
小さく開いているだけだった口をこれもまた裂けんばかりに大きく開いた。

それと同時に隣にあるアンプから
ボリュームをMAXにしたってここまででるかというくらいの音量で

「あああああああああああああああぁぁぎぎぐぐぐぅぅぅ!!!!」

という叫び声が部屋中に響きわたった。

あれは隣の部屋なんかじゃない、あの女の声だ。

防音になっているのになんで?

そんなことよりなんでアンプから?

ボリュームを下げても、
全ての楽器のシールドを取っても、
アンプのコンセントを引っこ抜いても声は止まない。

おろおろしながら窓を見ると
女は更に凄い形相でドアにへばりついてる。

…中に入ろうとしている!!

「ぐぐぐぅぅぅぎぁあああああああああっっっ!!!」

いきなり周りが真っ暗になった。

腰を抜かした俺は頭を抱えて
床にうずくまってしまった。

「何してんの?」

という呼び掛けにハッと我にかえると、
三人が俺を見下ろしていた。

窓に目をやるとあの女はいなくなっていた。

それだけのことだった。

その後祟られたということもなく
普通に暮らしている。

一体なんだったんだろう。

よく市販のCDやレコードに
入れた筈のない声や物音が入っているなんていう話を聞くが
あれは電気機器が出す電磁波みたいなものが霊の波長と合ってしまい
結果霊を呼び出してしまうかららしい。

あれもそういうたぐいだったのだろうか。

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